到達確率チャート

アセンダント社提供の到達確率チャート

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到達確率チャート

山中先生の到達確率チャート

到達確率チャートの詳細説明

到達確率チャートの使い方(外部ページへのリンク、動画)

到達確率チャートを利用したトレード手法例 (17/7/20記事)

チャートの簡単な説明

<使い方>

・到達確率75%以上が示現している場合、ポジションテイクを検討
・フィボナッチゾーンでサポート、レジスタンスの確認(反対斜め斜線で週足のものも表示されている)
・トレンドファインダーとQQEを見比べて現状の相場の方向性を確認


<用語解説>

◎到達確率

<<ゾーン6>>
●レジスタンス2(R2)前日のレンジ幅を加える
<<ゾーン5>>
●レジスタンス1(R1)前日のレンジ幅の半分を加える
<<ゾーン4>>
●ピボット(P)    前日の高値安値終値の平均値
<<ゾーン3>>
●サポート1(S1)  前日のレンジ幅の半分を引く
<<ゾーン2>>
●サポート2(S2)  前日のレンジ幅を引く 
<<ゾーン1>>

前々日の数値から計算される前日ゾーンのどこで終わり
前日の数値から計算される当日ゾーンのどこで今日の取引が始まっているかの組み合わせから、その日のどのゾーンに過去統計上どの程度の確率で到達したかを示している。

◎HIGH LOW アクティベーター
三日間の高値、安値移動平均をレジスタンス、サポートと考える、
緑とピンクの荒めの点線で示される。

◎トレンドファインダー
前日の高値安値を60分足の終値ベースで抜けた場合に
チャート自体の色が変化する

◎60分QQE
RSIベースの短期相場過熱指標、緑が買いシグナル赤が売りシグナル
チャートの最下部に表示される。

更新時間等

日々の更新目標時間は
為替と貴金属は08:00(夏時間は07:00)
株価指数(GLOBEX)は08:30(夏時間は07:30)を目標としています。

ただし、状況によっては遅延する場合もございますので日付にご注意ください。

「FX羅針盤」ではアセンダントの山中先生のご協力をいただいて、各通貨ペアの当日の統計的なある水準への到達確率を示した「到達確率チャート」を提供させていただいています。

使い方をご存知の方は直接各チャートのリンク先をクリック、使い方を学びたい場合には到達確率チャートの使い方をまずご覧になって、日々のトレーディングの一助としていただければ幸いです。

尚、到達確率チャートは「FX羅針盤」取り扱い通貨以外にも日経やNYダウの指数先物、金、WTI先物など為替を考える上ではずせない市場のものもご提供いただいています。併せご利用ください。

免責事項

到達確率はあくまで過去の統計値に基づく予想値であり、将来の相場変動の確率を保証するものではありません。あくまで取引の参考としていただくために提供するものであり、最終的な投資のご判断は皆様自身でなさいますようお願い致します。
到達確率チャートに基づく投資の結果生じたいかなる損害も当社ならびに作成者は責任を負わないものとさせていただきます。

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